目次

ミモザ鉄道

帝都北方の広大な乾燥地帯を中心に路線網を拡大中!

図1 路線計画図
※路線計画は変更になる場合があります(というか実績がすでに計画と異なります)

図2 本線系統計画図

路線建設情報

開業済み

部分開業(残り区間建設中)

建設中

計画線

未成線

各路線の見どころ・写真集

ミモザ鉄道は車窓にこだわる鉄道会社です
地下複々線に長大海底トンネル、二重高架の立体交差、高架橋から見下ろす帝都郊外の島々、海岸線を縫うように走るローカル線、海峡を渡る大橋、果てしなく続く平原とストレート…
当社路線にご乗車の際は、ぜひ車窓にも注目を!

ミモザ鉄道トリビア

知って楽しいミモザ鉄道の小話など

路線記号の由来

各駅の元ネタ

運転取扱心得

線路上に設置されているポイントを切り替えることで、トロッコから降りることとなく色々な方向に進むことができる

諸島本線

知湯飲村駅

高架ホームと地下ホームがあります 快速線は高架ホーム、緩行線が地下ホームです なお、緩行線は今後南側に延伸する可能性があります

零島南駅

高架ホームと地下ホームがあります
緩行線は現状ここで行き止まりです(今後、常磐鉄道と直通運転するかもですが…)ので、緩行線と快速線はトンネル内で合流します
緩行線ホームに行きたい場合は、渡り線手前の音ブロックを右クリックして分岐を直進に変えてください

零島北駅

諸島本線と空港線の分岐駅です
例によって空港方面に行きたい方は駅手前の音ブロックを右クリックして分岐を右に変えてください

治湯院中央駅

海北線と空港線そして諸島本線が乗り入れる分岐駅です

路線&駅一覧

諸島本線

ミモザ鉄道の中では2番目に着工したにもかかわらず、その路線長と地理的制約(主にというか殆ど知湯飲村~零島南の長大複々線トンネル区間のせい)や他地域の優先整備によって工期は遅れに遅れ、26年5月末時点でようやく一部暫定開業というトンデモ路線(諸島に人が定着しない元凶かも…)
◇は快速線が停車する駅(快速線は知湯飲村~零島南)

◇知湯飲村(MI01)

帝都側のターミナル駅、快速線は高架ホーム、緩行線は地下ホームと二重構造になっている
ヨシオボートライン、吉田高速鉄道、春葉高速鉄道乗り換え可能

○○(MI02)

駅名も決められない、駅名募集中

春葉橋(MI03)

付近にある春葉大橋から名前を取った駅

世界樹(MI04)

第1次開業区間の始発駅
なんと始発駅なのに緩行線しか止まらないが、第1次開業時点では緩行線しか存在しないため実は問題ない

◇イオン北口(MI05)

イオンの北側に直結している便利な駅(イオンに直結しているのは中央ターミナル駅とイオン北口駅のみ)
帝都南北青氷新幹線と乗換可能

吉田大通り西(MI06)

乗換可能駅ながら駅間の関係で快速線が止まらない駅
吉田電鉄と乗換可能

◇湾央海底(MI07)

乗換以外できることがないとんでもない駅
帝都線に乗換可能

淡島海底(MI08)

この駅を出てすぐの所で緩行線から快速線に渡るポイントがある

◇零島南(MI09)

近鉄布施モチーフの二重高架がある駅
複々線はここまで、緩行線は常盤鉄道へと直通する予定
総北線、帝都縦貫高速鉄道と乗換可能

零島北(MI10)

建設時にエアパークとの兼ね合いでひと悶着あった駅
空港線、ミモザエクスプレスへ乗換可能

治湯院中央(MI11)

第1次部分開業区間の終着駅
ミモザエクスプレス、空港線、海北線、TR帝都環状線に乗換可能

二子島(MI12)

北揚鶏(MI13)

砂瀬浜(MI14)

しろてん(MI15)

吉田舞子(MI16)

人名みたいな駅名でおなじみの駅
トキワ本線と乗換可能

スリッパ島(MI17)

ぽかぽか島(MI18)

トキワ本線

トキワシティの急速な発展に伴い市街地から空き地が消滅することを危惧した筆者が慌てて敷設した路線
実際にはトキワシティは郊外への拡大を選び中心部から空き地が完全に消滅することはなかったが、(当時はほぼ存在しなかった)フォレストタウンが宅地化している状況を考えると、発展後の延伸ではトキワシティ内におけるルート選定や駅の配置に大きな影響があったと考えられる
実際、トキワ~トキワシータウン間の急カーブは家ができてしまったことで急遽ルート変更を行った名残りであるし、トキワシータウンすぐ北側の高架線がビルを避けるように曲がっている理由も、ビルの拡張によって高架線ごと立ち退きさせられた名残りである
西方への延伸計画があり、トキワシータウン以降の高架線も西方への延伸を見越した形となっている(ひとまず近場のスライム狩場湿地へ支線を敷設しその後は更に西方を目指す予定)

吉田舞子(MT01)

人名みたいな駅名でおなじみの駅
諸島本線と乗換可能

せんち島(MT02)

せんち海峡大橋のど真ん中に存在するやたら背の高い駅
島にビーチを整備する予定だが未だに作っていない(そこまで難しい工事ではないはずなのだが…)
モデルは三江線の宇都井駅にする予定だったが複線かつ待避駅のため似ても似つかぬ見た目になってしまった
付近にはトキワ電鉄のsennti駅やsennti氏敷設の専用線がある

フォレストタウン(MT03)

ほとんど列車が止まらない可哀想な駅
当然ながら改札がない簡易駅舎である
こんな駅でも折り返し設備があるのは、せんち海峡区間の手前で折り返し運転を行うため
少し北側にはトキワ電鉄のフォレストタウン駅がある

トキワ(MT04)

トキワシティ中心部に高架駅舎を作成できたのは今思えば非常に幸運であった
マンションと直結し、SSGや採掘場、スケルトンTTが付近にあるなど色々と便利な駅
トキワ電鉄、常盤鉄道、イチゴレールウェイと乗換可能

トキワシータウン(MT05)

元々は西トキワ駅となる予定だったが、トキワシータウンの開発及びいちごみるく氏の要請によって名称を変更した
現在トキワ本線の終着駅

海北線

ミモザ鉄道が最初に建設した路線
単純な構造なので実験的なことに使いやすい
路線名の元ネタは天北線だが似ている点はあまりない
海北から海北資源林の間が長らく単線だったが、つい先日全線複線化された

治湯院中央(MK01)

生野島採掘場(MK02)

筆者自宅(野ざらし)の最寄り駅
生野島採掘場の最寄り駅

海北駅(MK03)

現状砂漠の中にポツンと存在する周囲に何もない駅
最初はこの駅が終点で、延伸後も長らく複線区間の終端だった
駅を北側に移転して、トラップタワーのアクセス駅とする構想がある

海北資源林駅(MK04)

周囲にオークの森林が存在し環境破壊の拠点として使用されている
実は開業後にできた帝都縦貫高速鉄道と接続するため駅が移転、このとき路線が少し延伸された
今後はヨホーツク線に直通する構造となる予定
帝都縦貫高速鉄道と乗換可能